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2026.6.15

「最先端の科学に挑み、独自の研究テーマを築きたい」Batdulam Battulgaポストドクトラル研究員インタビュー(WPIフォーラム)

WPI-AIMECのBatdulam Battulgaポストドクトラル研究員(東北大学 特任研究員)のインタビュー記事「モンゴルから日本へ ― 最先端研究基盤を活かし、ナノプラスチックの未知に挑む」が、2026 年 5 月 8 日(金) に WPI-Forum ウェブサイトに掲載されました。

記事では、モンゴルの河川調査から日本での重金属研究、そして現在の WPI-AIMEC でのナノプラスチック研究に至るまでの歩みが紹介されており、研究と子育てを両立しながら取り組む姿が描かれています。

「私は母であり、研究者でもあります。研究にしっかりと向き合い、研究者として成長し続けるためには、そのための環境が不可欠です。WPI‑AIMECは、まさにそのような場所だと感じています。」

本インタビューでは、Battulga氏の研究への思いや研究環境、そしてキャリア初期の研究者が意欲的に研究に取り組むことを支える支援体制について紹介されています。

ぜひ、以下のリンクからインタビュー全文をご覧ください!

リンク

WPI-AIMEC ポストドクトラル研究員Batdulam Battulga(特任研究員、東北大学)のインタビュー
「モンゴルから日本へ ― 最先端研究基盤を活かし、ナノプラスチックの未知に挑む」(英語)

https://wpi-forum.jsps.go.jp/en/careers/voices/voice10/

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